保護者:「最近はパソコンやスマホばかりで、“書く“機会が減っていて心配です。」
TESS:
その心配、とても大切です。いま“手書き”が改めて注目されています。手を動かして書くことは脳を強く刺激し、集中力や記憶力を育てます。漢字を書く力や、読み書き・計算の基礎がしっかりすると、子どもは学習に落ち着いて取り組めるようになります。」
保護者:「小学生のうちは、どんな勉強が大事なんでしょうか?」
TESS:
小学生は“理解より練習”が基本です。ルールや公式は、練習しながら自然に身につきます。そして“自ら考え、自ら学ぶ”という姿勢は、子どもに任せるのではなく、指導者が育てるものだと考えています。
小学生期の学びは、生涯の土台になる。
だからこそ学習指導には、人の関わりが大きく影響します。
「人格」の基本的な要素としては、「自己の確立」と「しつけ」です。
TESSでは、先取り学習を取り入れています。 学校の授業が復習になることで、内容が“カンタンに思える”ようになり、 「わかる」「できる」という成功体験が増えて、学習が楽しくなります。
(例)
小学3年生→小4内容
小学4年生→小5発展レベル
小学6年生→中1の標準レベルまで修了
☆ろんりde国語.
~論理的思考力を鍛える魔法のトレーニング~指導効果が実証済みの教材!国語力を鍛えて全教科の成績を伸ばす。
読解力・記述力が向上し、
骨太な国語力が身につく !
☆新小学問麗集標準
基礎~応用まで幅広い問題レベルを収録、
豊富な問題パターンと演習量確保を両立
基礎基本からはじめて、
中学学習への基盤づくりまでフォロ一
☆新小学問題集 中学入試編
中学入試指導の現場に即した新基準シリーズ
学年配当内容を基準としたオリジナルカリキュラム
ステージⅠ・Ⅱ・Ⅲ構成
(Ⅰ・4年/Ⅱ・5年/Ⅲ・6年相当)
単元確認テストで理解度チェック
思考力・判断力・表現力に必要な基礎・基本の徹底
☆ロジカル国語表現シリーズ
小学生向け語彙教材「言葉のひきだし」
「書くことの基礎」「論理のしくみ」「論理の利用」「論理の実践」という4ステップで、基礎から無理なく文章が書けるようになるしくみです。
論理的思考力・表現力を基礎から学べる、
新しい時代の「書く力」教材
これからの時代で求められる「論理的に考え、言葉を使って相手に伝わるように表現する力」を基礎からみにつける教材です。
小学生・中学生の「書く力」を伸ばします。
全国統一小・中学生テストを通して、 「小学生のときは秀才だったのに、中3で伸び悩む」というケースを多く目にします。 その大きな原因の一つが、指示待ちの勉強法にあります。
TESSは、 自律し、主体的に学ぶ力こそ、未来につながる最も効率的な学び だと考えています。
私たちは「教える」だけでなく、 子どもが自分で考え、自分で学べるように“育てる”ことを大切にしています。
自律した学び手を共に育てる
中学生期は、将来の進路だけでなく「どんな大人になるか」を形づくる大切な時期です。
TESSは、学んだことを自分で考え、継続し、状況に応じて行動できる自律した学び手を育てます。大学入学共通テストでは「思考力・判断力・表現力」が重視されるようになってきました。
難関大学合格の鍵は、「小・中学生の段階から『自律学習』で基礎を固めることです。」
☆進学予定校別学習カリキュラム
(都立重点高・静岡高校・清水東・静岡東・静岡城北など)
志望高合格だけでなく、進学後の使用問題集レベルに合わせた教材を選び、その先の大学受験までを見据えた指導を行います。
☆定期テスト対策 ⇒5教科対応システム
中学生は、特に「定期テスト(内申) 」が重要です。
TESSでは英語・数学・国語・理科・社会の5教科得点率90%を目指します。
● サイクル学習により、校内テストで90%が狙える学習習慣を確立。
● 得点率90% → 地区トップ校でトップ10入りを目指せる実力へ。
☆先取りサイクル 学習
学校のカリキュラムに合わせて予習し、学校の授業は、復習「基礎重視」「定着重視」
先取りして進めているから本物の実力が身につきます。
テストの結果は偏差値でなく、得点率で見る
校内テスト最低 90%
塾模試最低 80%
予備校系列模試(全国統一中学生テスト等) 70%
目標値に達していない場合は弱点補強、達している場合は、次学年の先取り学習へ進みます。
☆iワーク (5教科)
教科書準拠。学習のペースメーカー
定期テストの出題傾向を徹底分析!
(新中学問題集 発展編)
基本の確認から発展レベルの演習まで広範囲を網羅したハイレベル問題集
(新中学リスニング問題集)
「新中学問題集」並行学習用教材
(定期テスト対策)
各学校の教科書に合わせた ⇒ 定期テスト対策として最適
(静岡県 学調対策)
静岡県学力調査対策教材
(フォレスタステップ 国語)
生徒一人ひとりの苦手な部分を的確に見つけ、そこを効率的に学習できる教材
(中学のまとめ)
中学全内容を32単元で効率よくまとめる総復習型問題集
教育には人的要因が重要な役割を果たします。
教育の最終的な目標の一つは「人格の形成」です。
「人格」の基本的な要素としては、自己の確立と他者の認識。
そんな環境をTESSではご用意しています。
例題を覚え、問題を解く「慣れ」の学習では医師試験(または国家公務員試験)、司法試験、公認会計士試験には対応できません。
■ 学校別対応から、全国基準の先端指導。
■ 志望大学別対策 あなたの進路に合わせた、自学自習を進めることができるよう指導します。
■ 難関大学合格へ導く「完全逆算方式」
■ 入会時から大学受験まで、あなたの現状に応じたあなただけの合格計画を立てます。
現状の実力・高校の問題集(目標校)、第一志望大学(学部)に応じた問題集・参考書の選定。
大学受験の年齢までに「わからなかったらすぐ質問」ではなく、わからなかったら、自分で考えて、自分で解決を発見する努力を続け、自ら道を切り開く人になってほしい。
卒塾、卒予備校 いつにしますか?
いつ塾をはじめますか?
ではなく、 いつ塾、予備校 卒業しますか?