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指導方針

 

指導方針とポイント(小学生)

小学生のみなさんへ 学びの土台づくり

基礎学力の重要性 子供が主体的に動きだす 「学べる」子は社会に出ても活躍できる

子どもが「学び方を学ぶ」 ⇒⇒⇒ 人生を生き抜く武器となる

パソコンやスマホの普及により、書く機会がめっきり少なくなった昨今ですが、脳を刺激する「手書き」がいま新たに注目を集めています。
パソコン時代でも漢字を書けることは必要。
小学生は、理解よりまず練習 ルールや公式は、練習しながら覚えることです。
「自ら考え、見ら学ぶ」というのは子供の課題ではなく指導者の課題
小学生の学習が生涯の土台となります。
学習指導には、「人的要因」が重要な役割を果たします。
先取り学習で学習し、学校の授業は復習になるので、カンタンに思えるようになった、
ということを実感できなければ楽しくないのです。
・「小学2年生⇒ 4年生の学習」
・「小学4年生⇒ 5年発展レベル学習」
・「小学6年生⇒ 中1年生の標準数学終了」
・「中学2年の夏⇒ 高校数学(青チャート)始める」
生徒が今後、幸せな人生を送るために「自律し、主体性あるということ」はとても大切であると考えています。 
小学生 使用「参考書的問題集」(一部)

・ろんりde国語
~論理的思考力を鍛える魔法のトレーニング~指導効果が実証済みの教材!国語力を鍛えて全教科の成績を伸ばす。読解力・記述力が向上し, 骨太な国語力が身につく !

・新小学問麗集標準
基礎~応用まで幅広い問題レベルを収録。
豊富な問題パターンと演習量確保を両立。
基礎基本からはじめて、中学学習への基盤づくりまでフォロ一。

・新小学問題集 中学入試編
中学入試指導の現場に即した新基準シリーズ。
学年配当内容を基準としたオリジナルカリキュラム。
単元確認テストで理解度チェック・思考力・判断力・表現力に必要な基礎・基本の徹底。

・ロジカル国語表現シリーズ
文章が書けるようになるしくみです。
論理的思考力・表現力を基礎から学べる、新しい時代の「書く力」教材。
これからの時代で求められる「論理的に考え、言葉を使って相手に伝わるように表現する力」を基礎からみにつける教材です。
中学生・高校生の「書く力」を伸ばします。


あなたは、しつけを怠っていませんか?
適切な「しつけ」は、子どもが「自分らしさ」を大切にしながら、社会の中で自律して「生きる力」のための重要な基盤となります。

学力診断テスト+学習相談開催!!
現状の学力到達度を全国標準レベル確認し、今後の学習計画をご提案いたします。
重要な基盤となります。「教える」から「育てる」
 

指導方針とポイント(中学生)

中学生のみなさんへ 立志のためのお手伝い

自律した学び手を共に育てる
学んだことを自分で考え、継続し、臨機応変に行動できる自律した大人への成長を促します。

大学入学共通テストでは「思考力・判断力・表現力」が問われるようになってきました。
そこで合格の鍵となるのが、「小・中学生の段階から『自律学習』で基礎を身につけておくこと」が難関大学合格を勝ち取るための第一歩です。

進学予定校別 学習カリキュラム
(都立重点校・静岡高校・清水東・静岡東・静岡城北・・・) 
志望校合格だけでなく、進学予定校の使用問題集レベルに合わせた参考書&問題集使用し、その先の大学受験までを見据えた指導を行います。

定期テスト対策 「5教科対応システム」
中学生は、特に「定期テスト(内申書対策)が重要です。
(英語・数学・国語・理科・社会)得点率 90% を目指す。
サイクル学習なら 校内テストで得点率90%とれます。
得点率90% 地区トップ校 トップ10入り

先取りサイクル 学習
学校のカリキュラムに合わせて予習し、学校の授業は、復習「基礎重視」「定着重視」
先取りして進めているから本物の実力が身につきます。

テストの結果は偏差値でなく、得点率で見よう。
校内テスト:最低 90%
塾模試:最低 80%
予備校系列模試: 70%(全国統一中学生テスト等)
目標値に達していない場合は弱点補強、達している場合は、次学年の先取り学習。

中学生 使用参考書&問題集(一部)

・i ワーク 5教科 使用
教科書準拠学習のペースメーカー
定期テストの出題傾向を徹底分析!

・新中学問題集 発展編
基本の確認から発展レベルの演習まで広範囲を網羅したハイレベル問題集

・新中学リスニング問題集
「新中学問題集」並行学習用教材

・定期テスト対策
  各学校の教科書に合わせた 定期テスト対策として最適

・静岡県 学調対策
静岡県学力調査対策教材

・フォレスタステップ 国語
生徒一人ひとりの苦手な部分を的確に見つけ、そこを効率的に学習できる教材

・中学のまとめ
中学全内容を32単元で効率よくまとめる総復習型問題集

教育には人的要因が重要な役割を果たします。
教育の最終的な目標の一つは「人格の形成」です。
「人格」の基本的な要素としては、自己の確立と他者の認識。

そんな環境をTESSではご用意しています。


 

指導方針とポイント(高校生)

高校生のみなさんへ 知命、立命のために

例題を覚え、問題を解く「慣れ」の学習では医師試験(または国家公務員試験)、司法試験、公認会計士試験には対応できません。

■ 学校別対応から、全国基準の先端指導。
■ 志望大学別対策 あなたの進路に合わせた、自学自習を進めることができるよう指導します。
■ 難関大学合格へ導く「完全逆算方式」
■ 入会時から大学受験まで、あなたの現状に応じたあなただけの合格計画を立てます。

現状の実力・高校の問題集(目標校)、第一志望大学(学部)に応じた問題集・参考書の選定。

大学受験の年齢までに「わからなかったらすぐ質問」ではなく、わからなかったら、自分で考えて、自分で解決を発見する努力を続け、自ら道を切り開く人になってほしい。

卒塾、卒予備校 いつにしますか?
いつ塾をはじめますか?
ではなく、 いつ塾、予備校 卒業しますか?